COLUMNコラム
2026.4.4 PHOTO
【症例写真】Barbie Clinic抜糸不要の眉下切開【30代】
こんにちは。新宿神楽坂のBarbie Clinicです。
花粉症でお悩みの皆様は日々のお辛い症状でつい目を擦ってしまう/掻いてしまうことがあるかもしれません。そんな時には是非目薬で凌いでいただき、(目薬をさす際も瞼を強引に触ることのない様に・・・)どうにか乗り越えていただきたいです。
なぜなら目を擦ってしまうことで、色素沈着の原因となる上に瞼が垂れます。
大事なことなので表現を変えてもう一度言います。
まぶたがたるみます。
瞼垂れて欲しかったんだよねぇという方はあまりいらっしゃらないかと認識しておりますのでその前提で今回の記事を書かせていただいております。
人間の上瞼は体の中でも相当皮膚が薄いです。そこを子供の頃から皆さん相当ゴシゴシと掻いてしまっています。皮膚はとても摩擦に弱く、頬の摩擦を続けていれば肝斑やシミの原因になりますし、瞼を掻いていればその周囲のくすみにもつながります。
そして小陰唇も物理的な刺激によってどんどん伸びてしまうと常日頃お伝えしておりますが、他の皮膚も同様に・・・特に瞼の様に薄いところですと伸びやすいです。
なのでアイプチやアイテープをしている方、眉毛を頻繁に抜いている方などとにかく周辺に刺激を与えている方は同様に皮膚のたるみを進行させてしまっています。
さて、症例の紹介に移りますが、お話ししていた内容に沿って、本日は抜糸不要の眉下切開の症例をご紹介いたします。
【症例写真】Barbie Clinic 抜糸不要の眉下切開【30代】

モニター価格もございます。
リスク:腫れ・出血・傷跡など
術前→6ヶ月後
こちら、術前は険しい顔をしていただいて術後は自然にしていただいているわけではございません。
術前は瞼のたるみが進行していたことで、おでこや眉間の筋肉にかなり力を入れてやっと目を見開いていました。それによって表情もどことなく険しくなっています。
術後は瞼のたるみを解除いたしましたことで自然に目が開けられる様になり、眉間のしわも改善いたしました。
しわの改善と言えばボトックス治療が有名ですが、ボトックス治療で目が重くなってしまったご経験のある方も多いかと思います。こちらの方は一切ボトックスを打っておりません。普段おでこや眉間に力を入れて目を開けてしまっている方はこの手術によってその癖を改善できる可能性もございます。自分がどんなタイプか気になる!という方は是非お気軽にご相談ください。
(ノーメイク/全顔ver.はこちら)
※無料キャンセル・日時変更は48時間前まで
お支払い総額が20万円以上となる場合、医療ローンもご利用できます。
以下のシミュレーションは小陰唇縮小術+副皮除去術+陰核包皮除去術+会陰贅皮除去術でご紹介しております。

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コラムの著者・監修ドクター:みすみ先生
「毎日婦人科形成をしています。デリケートなお悩みは女性専門の完全予約制プライベートクリニックにお任せください。」
・東京都出身 日本医科大学卒業
・大手美容外科池袋院院長、技術指導医を経験し、婦人科形成の指名を多くいただく
・東京都内美容クリニックに院長として婦人科形成を1から導入、北海道から沖縄まで日本全国からのご指名が増える
・さらに女性に特化しパーソナルスペースを確保したクリニックを理想とし、Barbie Clinic開院
・文化放送やニッポン放送での取材、ラジオ出演
・フジテレビ「ぽかぽか」にて監督業
・SNSでオリジナルの情報発信
・Disney、Marvelファン