COLUMNコラム
2025.3.26 BODY
【症例写真】小陰唇縮小術+陰核包皮除去術
こんにちは。少し間が空いてしまいました。
春休みも通常運転しています
さて、美容外科は一般的に春休みが繁忙期と言われておりますが、Barbie Clinicには特に繁忙期というシーズンはなく、常に変わらずのご来院数というイメージです。
完全予約制でそもそもの枠が毎日限られているので、世間的に繁忙期だからものすごく患者様の受け入れが増えるですとかそういったこともありません。
なので皆様安心して(?)いただければと思います。
よくあるのが二重埋没を受ける方などが「自分も春休みに二重埋没を受けたいけど、人気な先生、人気なクリニックは春休みはもう満杯で・・・諦めますor他の先生にします」というパターンです。
そういうところ、そしてそういう手術ジャンルと比べて“そこに殺到”ということはないので、ご自身のご都合がよく、ご自身のお身体を1番に考え、ダウンタイムを第一優先にできる時期に是非お受けいただければと思います。
小陰唇縮小術(その他、副皮や陰核包皮、会陰贅皮、大陰唇たるみ取り)に関して特におすすめの季節があるわけではございません。どの季節に受けてもダウンタイムも変わりませんし、トラブルが減る・増えるなんていうこともございません。
また、まだ遠い先に手術を受けたいけれども先に適応部位を聞いておきたいという方もいらっしゃいます。当然のことですが、通年「診察のみ」も承っておりますので是非お気軽にご相談くださいませ。
※無料キャンセル・日時変更は48時間前まで
【症例写真】小陰唇縮小術+陰核包皮除去術

抜糸不要の陰核包皮除去術 66,000円(税込)
リスク:痛み、腫れなど
術前→術直後
こちらは直後の症例写真なので全くもって完成ではありません。それどころか麻酔でパンパンに腫れています。
ですが、ここでお見せしたいのは、直後にはすでに「大陰唇からはみ出なくなっている」ということです。ちなみにこのあと座って体重をかけていただくことで、5分以内に麻酔の腫れも3段階程度落ち着きます。
そして、その後麻酔が切れるとお痛みが出てくるわけですが、術後当日〜翌日には今度は手術の影響による腫れが出現し、人によっては大陰唇の高さよりも腫れることもございます。
大抵の方は腫れても大陰唇からははみ出ませんが、もしどこか他院で手術をされて間もない時期に大陰唇から小陰唇がはみ出るくらいにまで腫れ上がり、心配で検索されてこのブログに辿り着いた・・・という方がいらっしゃいましたら「それそのもの自体で問題な訳ではない」とご安心ください。
もちろん異常な腫れも中には存在しているでしょうから、一概に「大丈夫だよ」とは言えませんが、たらこの様に腫れている!くらいで、どんどん(秒単位で)腫れが膨れ上がる!ですとか、尋常ではない出血をしているなどでなければ非常に良くある通常経過と思っていただければと思います。
※無料キャンセル・日時変更は48時間前まで
お支払い総額が20万円以上となる場合、医療ローンもご利用できます。
以下のシミュレーションは小陰唇縮小術+副皮除去術+陰核包皮除去術+会陰贅皮除去術でご紹介しております。

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コラムの著者・監修ドクター:みすみ先生
「毎日婦人科形成をしています。デリケートなお悩みは女性専門の完全予約制プライベートクリニックにお任せください。」
・東京都出身 日本医科大学卒業
・大手美容外科池袋院院長、技術指導医を経験し、婦人科形成の指名を多くいただく
・東京都内美容クリニックに院長として婦人科形成を1から導入、北海道から沖縄まで日本全国からのご指名が増える
・さらに女性に特化しパーソナルスペースを確保したクリニックを理想とし、Barbie Clinic開院
・文化放送やニッポン放送での取材、ラジオ出演
・フジテレビ「ぽかぽか」にて監督業
・SNSでオリジナルの情報発信
・Disney、Marvelファン