COLUMNコラム
2025.3.28 BODY
ご遠方でも日帰りで抜糸不要の乳頭縮小【症例写真】
こんにちは。
本日は乳頭縮小についてお話させていただきます。
Barbie Clinicの乳頭縮小は「抜糸不要」である点が他院様と大きく異なり、患者様にとってもメリットとなっている特徴です。
「遠方からでも乳頭縮小は受けられますか?」というご質問をよくいただきますのでそちらにご回答させていただく形で症例写真の解説をしようと思います。
ご遠方からの日帰り乳頭縮小、可能です
なぜなら、抜糸不要ですし、通院のご負担がないからです。
モニターの条件によっては撮影にいらしていただくことがございますが、Barbie Clinicには来院不要オプション(税込22,000円)のご用意もございますので、もしモニターでお受けいただきましても来院不要オプションにて通院フリー+モニター価格が実現します。
他院様でも行われている従来の方法ですと、抜糸がマストになるのが乳頭縮小や乳輪縮小です。
抜糸が必要なやり方で手術をした場合、どんなに来院不要オプションをつけようとも1週間〜10日後に必ず来院していただく必要があります。しかしながら、抜糸不要の乳頭縮小を取り入れてからは、今のところ全員が抜糸不要をご選択されています。
女性は思っている何倍もやることがあって忙しいので、近場だろうとなんだろうと通院のご負担、時間的制約は少ない方が良いです。ちょっと脱線しましたが・・・
以上のことからご遠方の方がお受けいただく為のハードルが低いというのがBarbie Clinicの乳頭縮小です。
もちろん、ご遠方から新幹線や飛行機に乗る、そして馴染みのない土地で手術を受ける、この行為自体のハードルは変わりません。ただもし近場に受けたいクリニックがなく、ここでやってみたいな・・・と思われた際には「ご遠方だから」と諦める必要はございません。
まず話だけ聞いてみたいという場合は、診察のみでご予約をいただき、診察後にご自身のタイミングで手術を予約されるという形も取れます。
※ご遠方の方のほとんどは上記のパターンではなく、診察から同日に手術までご希望されます。
いずれにしてもBarbie Clinicとしましてはご遠方からの患者様(もちろん近場の方も)を大歓迎しておりますし対応にも慣れておりますのであまり気張らずにいらしてくださいね。
※無料キャンセル・日時変更は48時間前まで
抜糸不要の乳頭縮小【症例写真/母乳育児後】

リスク:痛み、腫れなど
術前→術直後
こちらもご遠方の方の症例です。
直後のお写真を使用させていただきますのでモニター価格でお受けいただいております。しかし、来院不要オプションをつけていらっしゃるので数ヶ月後の通院は不要のパターンです。
通院が不要というと術後に何かあっても診てもらえない・・・?と思われるかもしれませんが、まずはメールやお電話にてフォローすることが可能ですのでもし万が一気になることがある場合にも基本的に通院を強制することもございません。
よっぽど何か医学的なトラブルがあればご来院いただく可能性もなきにしもあらずですが、その場合でも極力ご負担にならない様に尽力いたします。
幸いなことに、そして患者様のご協力のもとありがたいことに、その様な事態に陥ったことはございませんが、万が一に備えるということは常々意識しております。
本症例の解説としましては、術前の状態では各方向に肥大した乳頭がお色味も濃く存在感を放っておりました。ご本人のご自覚症状としては擦れによる痛みすらもあったそうです。
術後はまず擦れるということはなくなるでしょう。そして多少の後戻りを経て程よい乳頭・乳輪バランスに仕上がります。あとはひたらす保湿と極力の安静を続けていただ気、傷口が綺麗になるのを待つのみの段階となりました。最低1年間は保湿を頑張りましょう!
さて今回はご遠方の方が東京のBarbie Clinicにて乳頭縮小を受ける場合のお話をさせていただきました。
夏に向けてなのか?乳頭縮小や乳輪縮小が増える時期です。皆様どうか立地だけでなく「ご自身に合っていそうな」病院選びを意識されてください。もしそれがBarbie Clinicであった場合は、よろしくお願いいたします。
※無料キャンセル・日時変更は48時間前まで
お支払い総額が20万円以上となる場合、医療ローンもご利用できます。
以下のシミュレーションは小陰唇縮小術+副皮除去術+陰核包皮除去術+会陰贅皮除去術でご紹介しております。

お問い合わせフォームはこちらです。

コラムの著者・監修ドクター:みすみ先生
「毎日婦人科形成をしています。デリケートなお悩みは女性専門の完全予約制プライベートクリニックにお任せください。」
・東京都出身 日本医科大学卒業
・大手美容外科池袋院院長、技術指導医を経験し、婦人科形成の指名を多くいただく
・東京都内美容クリニックに院長として婦人科形成を1から導入、北海道から沖縄まで日本全国からのご指名が増える
・さらに女性に特化しパーソナルスペースを確保したクリニックを理想とし、Barbie Clinic開院
・文化放送やニッポン放送での取材、ラジオ出演
・フジテレビ「ぽかぽか」にて監督業
・SNSでオリジナルの情報発信
・Disney、Marvelファン